たけうち たけのり
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横芝光町で父、母と一緒に農業をしている竹内さん。今年はパプリカの栽培に挑戦しました。
「昨年まで作っていたピーマンとは、また違った難しさがあるね。」と樹の様子を見ています。

真夏のハウスの中は40℃を超える暑さ。パプリカにとっての適温を保つため、直射日光を避けるネットをつけています。
この暑いハウスの中での作業は汗びっしょりになります。

現在、竹内さんは房総食料センターの理事長です。
「次世代を担う我々は、伝統の“ひびきあい”を大切にし、この房総食料センターを皆で支え合って発展していきましょう。」
総会での言葉が皆にしっかりと響いていました。

春はズッキーニを出荷しています。
山吹色の大きな花への受粉作業、収穫作業に忙しい毎日となります。
(2012年9月掲載)
地域
横芝光町
生産品
ズッキーニ・ミニダイコン・インゲン・ターサイ・ナガネギ・チンゲンサイ・パプリカ・コメ








近所のスーパーで竹内さんがお作りになったカブをいただいたのですが、こんなに甘くてみずみずしくて美味しいカブ、初めて食べました!!あまりに美味しくてもう20個くらい食べました!
皮がとっても薄いのできれいに洗って剥かずに、カブ丸ごとそのままをオリーブオイルと塩胡椒を少しずつつけながら食べるのですが、フルーツかと思う程優しい甘みと美味しい香りと味と水分量に何回食べても感動してます!
そして、葉もそのまま生でポリポリ食べても美味しいですね!
素材が良すぎてあまり手を加えた料理にするよりも、シンプルにこのかぶの美味しさを思いっきり味わう形でいただいてます!
竹内さんの愛と努力の結晶、とっても美味しく頂きました!
これからも楽しみにしています。
ありがとうございました!
コメントありがとうございます。
ハウスでカブを栽培して20年余りになります。今回のカブは「雪ぼたん」という品種で8年ほど前から作っており11月から3月まで栽培しております。
このカブは生はもちろん、グリルして塩コショウのステーキも美味です。
カブ料理は一般的にはマイナーなので、どんどん広げてくれるとありがたいです。
今後も一生懸命頑張っておいしいカブを作りたいです。
生産者 竹内壯文(67才)
かぶ洗3玉200g以上238円 想像以上に大きくて 思わず嬉しいくなりました、緑色の房総食料センターのQRコードを家計簿に挟み いま生産者さんの方々の思いを読ませて頂きました
三重北生協ではや35年間毎週色々な野菜を食べています、
千葉県産はどれを取っても 美味しいです。安心して使っています。初めてお便りしました。これからもどうぞ宜しくお願いします
私は農業を始めて44年の64才です。
カブはこの時期ハウスで栽培していて、10年余りになります。
房総のかぶは葉付き商品として根部と共に気を使って栽培しております。
今後も喜んでいただけるよう励みます。
竹内壮文
こんなコメントでごめんなさい。
お茄子を使おうと袋を持ったら、紫のテープが使われていました。ちゃんとお茄子に合わせた色を選んであってなんかひゃーと思わず一人でニッコリ(^o^)今メールしています。お茄子ももちろん美味しく戴きました。いつもありがとうございます。
この度、Kさんからのコメントをいただき、ありがとうございました。
封閉じのテープのことで感激してくれるとは思いませんでした。
しかし、小さな所で気付く人はニッコリしてくれるんだ、
商品は中身だけでなく全体も大事なんだと教えられました。
もちろんおいしいナスを提供することが一番ですけどね。
紫色のテープ、無くなってしまったので、また買いに行ってきます!
竹内壮文
生協の宅配でズッキーニを購入させて頂きました。
スーパーに並んでいるものより大きくてしかもお手頃だったので、また購入させて頂こうと思います。
食べ方のメモがついていたのがとても嬉しかったです。
K・Mさんへ
ズッキーニをお買い求め頂き、ましてやコメントまでくださりありがとうございます。
ズッキーニはこちらの田舎ではまだまだマイナーな野菜で、どうして食べるのが美味しいかなぁ?とよく聞かれます。
ズッキーニ自体は淡白なので味付け次第ですね。
花が咲いてから6日程度という早さで育ちますから10日もしたら瓜のようになってしまいます。
しかし、この頃の低温では思うように収穫出来なく困ってしまいます。
今後とも宜しくお願いします。
生産者竹内より
こんにちは。東都生協で長ネギを頼みました。入っていたレシピの「長ネギと生姜のかき玉スープ」を作りました。とてもおいしかったし、元気になりました。うちの定番にします(*^-^*) ネギそのものもとても鮮度良く元気でした。これからもおいしい野菜お願いします。
今のねぎは5/上旬種まきし、7/上旬に植え付けます。冬のねぎは甘さが増して様々なお料理ができます。「美味しかった」がなによりの励みです。
生産者 竹内壯文